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Webデザイン
FigmaIllustratorPhotoshop

デザイン作成ソフトFigmaでワイヤーフレームから各ページのデザインの行います。

多言語展開
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バイリンガルスタッフが日本語を各国の言語に翻訳します。品質チェックも徹底し、ネイティブにもしっかり伝わるクオリティの高い翻訳をご期待頂けます。

Webflow移管
Wordpress Logo
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Webflow

Wordpressで作られたWebサイトをWebflowに移管し、セキュリティ・SEO効果・クオリティの高いWebサイトを構築します。

Webサイト構築
Webflow

デザインデータをWebflowで構築します。CMS構築も可能なので納品後はお客様ご自身でブログの運用が可能です。

基本SEO対策
SEO

マーケティング戦略をもとに、ページ読み込み速度、モバイルフレンドリー、ディスクリプション、構造化マークアップなどSEOを有利に設定いたします。

デザインからWebflow構築
Design
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Webflow

Figma/XD/CanvaやAI生成デザインをWebflowで実装。CMSで簡単更新、自動バックアップ、GTM/GA4設置、SEO対策まで含めた運用可能なWebサイトを構築します。

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WebflowにShopifyなど外部ツールを連携してWebサイトにショップ機能を追加出来ます。カートに入れた商品は自動的にShopifyに紐づけることが可能です。

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よくある質問
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よくある質問

Webflow構築に関するよくある質問をまとめました

Webflow構築に関するFAQ

テンプレートを使う場合とゼロベースの違いは何ですか?

テンプレートプランは、既存のWebflowテンプレートをベースに御社のブランドに合わせてカスタマイズする方式です。費用と納期を抑えながら、プロフェッショナルなサイトを構築できます。「まず形にしたい」「予算を抑えたい」という方にお勧めです。

フルカスタムプランは、ヒアリングからデザイン案を複数作成し、御社のブランドイメージに完全に合わせたオリジナルサイトを構築します。ワイヤーフレーム→Figmaデザイン→Webflow構築の工程を経るため、より自由度の高いサイトが実現できます。「ブランドイメージを重視したい」「独自性のあるサイトを作りたい」という方にお勧めです。

お見積もりでは、両パターンをご提示することも可能です。

Webflowがダウンした場合はどうなりますか?

WebflowはAWS基盤 + Cloudflare CDNでホスティングされており、Enterpriseプランでは99.99%のアップタイムSLAが保証されています。

Webflow公式のステータスページでリアルタイムの稼働状況を確認できます。また、弊社の保守契約をご利用の場合は、インシデント発生時に弊社からもご連絡し、必要な対応を行います。

BCP(事業継続計画)の観点でも、WordPressのように自社サーバーの管理責任を負うよりも、Webflowのマネージドホスティングの方がリスクが限定的です。

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セキュリティ認証(ISMS等)の審査に対応できますか?

はい、対応可能です。Webflowは SOC 2 Type II 認証を取得しており、GDPR(EU一般データ保護規則)にも準拠しています。さらに、ISO 27001、ISO 27017、ISO 27018の認証も取得済みです(詳細)。

ISMSや各種セキュリティ審査においても、Webflowのセキュリティ体制(SSL自動化・自動バックアップ・アクセス権限管理(RBAC)・2段階認証、AWS基盤 + Cloudflare CDN・DDoS防御)を審査担当者に説明するための資料をご用意できます。

実際に、セキュリティ要件の厳しい企業様にもWebflowサイトを導入いただいた実績があります。

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テンプレートプランとフルカスタムプランの違いは何ですか?

テンプレートプランは、既存のWebflowテンプレートをベースに御社のブランドに合わせてカスタマイズする方式です。費用と納期を抑えながら、プロフェッショナルなサイトを構築できます。「まず形にしたい」「予算を抑えたい」という方にお勧めです。

フルカスタムプランは、ヒアリングからデザイン案を複数作成し、御社のブランドイメージに完全に合わせたオリジナルサイトを構築します。ワイヤーフレーム→Figmaデザイン→Webflow構築の工程を経るため、より自由度の高いサイトが実現できます。

お見積もりでは、両パターンをご提示することも可能です。

WordPressと比較してWebflowのメリットは何ですか?

主に3つの点で優れています。

セキュリティ: WordPressはプラグインの脆弱性を狙った攻撃が多く、定期的なアップデートとセキュリティ対策が必要です。Webflowはマネージドホスティングのため、サーバー管理やセキュリティパッチの適用が不要です。

表示速度: WebflowはAWS基盤 + Cloudflare CDNでホスティングされており、世界中どこからアクセスしても高速に表示されます。Core Web Vitalsのスコアも大幅に改善されるケースが多いです。

運用コスト: WordPressはサーバー費用、プラグインのライセンス費用、セキュリティ対策費用が別々にかかります。Webflowはホスティング・SSL・CDN・セキュリティが月額プランにすべて含まれています。

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カスタムコードの追加は可能ですか?

はい、Webflowではカスタムコードを各ページに追加することが可能です。JavaScriptやカスタムスタイル(CSS)を埋め込むことができ、サイトの機能を柔軟に拡張できます。GTMタグ、チャットウィジェット、アニメーションなどの実装にも対応しています。

管理画面が英語ですが、自社で操作できますか?

はい、操作できます。Booostでは納品時に日本語の操作マニュアルを作成し、画面共有でのレクチャーも行います。

日常的に使う操作は「テキスト修正」「画像差し替え」「ブログ投稿」の3つだけです。これらの手順をステップごとに解説したマニュアルをお渡ししますので、英語が苦手な方でも問題なくお使いいただけます。

また、弊社が開発したChrome拡張機能で管理画面を日本語化することもできます。 https://chromewebstore.google.com/detail/efenpjcceehojemnphkinocffloghhon

万が一困った際は、保守契約の範囲内でサポートいたします。

Webサイト制作の費用はどれくらいかかりますか?

ページ数、デザインの複雑さ、CMS利用の有無、多言語対応などによって変動します。ヒアリング内容をもとにお見積書を作成しますので、まずはお気軽にお問い合わせください。

なお、Webflowアカウント(ホスティング)の月額費用は、ご利用プランにより異なります。ヒアリングの際に最適なプランをご提案いたします。

WebflowはSEO対策に適していますか?

はい、WebflowはSEO対策に非常に適したプラットフォームです。

メタタグ(タイトル・ディスクリプション)の設定、サイトマップの自動生成、構造化データの追加、301リダイレクトの管理がすべて管理画面から操作できます。さらに、モバイルフレンドリーなレスポンシブ対応と、高速な表示速度がGoogleの評価基準をクリアしやすい構造になっています。

Booostでは、制作時にこれらのSEO基本設定をすべて実施した状態で納品します。

こちらで用意したデザインをWebflowで構築のみをお願いする事は可能ですか?

はい、Webflow構築のみのご依頼も可能です。Figma、XD、Canva、AI生成デザインなど、さまざまなデザインデータに対応しています。

デザインデータを確認した上で、Webflow上で再現性を高めるための微調整をご提案する場合があります。CMS構築、GTM/GA4設置、SEO基本設定も含めた形での納品となります。

Webflowとは何ですか?

Webflowは、世界350万以上のサイトで利用されているノーコードWeb制作プラットフォームです。プログラミング不要でありながら、コードベースのサイトと同等の自由度を持つデザインが可能です。

従来のノーコードツール(Wix、Jimdoなど)と異なり、Webflowはプロフェッショナルが本格的なサイト制作に使うツールとして設計されています。CMS(コンテンツ管理)機能も備えており、納品後はお客様ご自身でブログ投稿やテキスト修正が可能です。

Webデザインに関するFAQ

納品後の修正対応はありますか?

納品後の小規模な修正については、一定期間無料で対応可能です。詳細は契約時にご確認ください。

また、継続的なサポートが必要な場合は保守契約をご用意しています(詳しくは「セキュリティ・運用」セクションをご覧ください)。

デザインのフィードバックや修正はどのように行いますか?

プロジェクト進行中に定期的なミーティングやレビューを実施し、リアルタイムでフィードバックを反映いたします。デザイン段階ではFigmaを使用しますので、画面上に直接コメントをいただくことで迅速な対応が可能です。

Webflow構築後もプレビュー環境でPC・タブレット・スマートフォンでの表示を確認いただき、公開前に修正を完了させます。

e-commerce構築に関するFAQ

決済方法のカスタマイズは可能ですか?

はい、複数の決済オプション(クレジットカード、PayPalなど)の統合が可能です。Shopifyの決済機能とWebflowのSSL証明書を組み合わせることで、セキュリティも確保されます。お客様のニーズに合わせたカスタマイズをご提案いたします。

Webflowでオンラインストアを構築する場合、Shopifyとの連携はどのように行いますか?

Webflowの連携機能を使用して、Shopifyをサイトに統合できます。デザインの自由度が高いWebflowのフロントエンドに、Shopifyの決済・在庫管理機能を組み合わせることで、見た目と機能性を両立したECサイトが構築できます。

カートに入れた商品は自動的にShopifyに紐づけることが可能です。

多言語翻訳に関するFAQ

AI翻訳ではなくBooostに翻訳を依頼するメリットは何ですか?

AI翻訳は「意味を正確に伝える」ことには優れていますが、ウェブサイトに必要なのは「行動を促すコピー」です。

たとえば「お気軽にお問い合わせください」をAIは "Please feel free to contact us" と訳します。文法的には正しいですが、英語圏のマーケティングでは "Let's talk about your project" の方がCTAのクリック率が高くなります。

Booostでは英語ネイティブのスタッフがマーケティング視点でコピーを作成し、日本人スタッフと意図のズレがないかダブルチェックします。「意味が通じる」だけでなく「成果につながる」翻訳を提供しています。

どのような言語がサポートされていますか?

英語を中心に、世界の主要言語に対応しています。ビジネス文書、契約書、ウェブサイトコンテンツ、パンフレットなど、幅広い文書タイプの翻訳が可能です。

対応言語や専門分野についての詳細はお問い合わせください。

翻訳の品質管理や秘密保持はどのようにされていますか?

品質管理については、ネイティブ翻訳者による翻訳→日本人スタッフによる意図確認→最終校正の3段階チェックを実施しています。

秘密保持については、秘密保持契約(NDA)を締結した上で作業を行います。翻訳データのセキュリティも徹底しており、安心してご依頼いただけます。

SEO対策に関するFAQ

WordPressから移行した場合、SEOの順位は下がりませんか?

適切なリダイレクト設計を行えば、SEOの評価はそのまま引き継がれます。

Booostでは移行前に全URLの棚卸しを行い、301リダイレクトを漏れなく設定します。加えて、Webflowは表示速度が非常に速く(AWS + グローバルCDN)、Core Web Vitalsが大幅に改善されるため、移行後にSEO評価が向上するケースも多くあります。

移行前後のアクセス状況は弊社でモニタリングし、問題があれば即座に対応します。

SEO対策に使用しているツールは何ですか?

Ahrefs(被リンク分析・キーワード調査)、Google Search Console、GA4を主に活用しています。これらのデータに基づき、根拠のある改善提案を行います。

BooostのSEO対策では具体的に何をしてもらえますか?

制作時の基本SEO設定(メタタグ最適化、サイトマップ設定、構造化データ追加、内部リンク設計、画像のALTテキスト設定、ページスピード最適化)はすべて標準で実施します。

さらに、保守契約のオプションとして、キーワード調査・競合分析に基づく継続的なSEO改善、コンテンツ戦略の立案、月次のアクセスレポートもご提供しています。

その他にも質問がありますか?

その他、気になることがありましたらお気軽にお問い合わせください。
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